「むらの村」での「むら村長」「さしこ」「てつ」の生活記録
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2013年11月24日 (日) | 編集 |
村の出来事の中で、一番大きなことは何と言っても住民の変動です。
誰かが村を去り、誰かが新たな住民になる・・・

開村一周年まで1ヶ月と少しとなった10月18日にキャビアが新たな旅立ち宣言です。
「流れない水は腐る」という中国のことわざがあります。
水が流れないとそのうち腐るように、人材も適切に流動しないとその才能を発揮できません。
むらの村が活力を失わないためには、人の出入りが適度に必要なのです。
別れは何時も辛い出来事ですが、お互いのためには必要不可欠なのです。

新たな旅立ち宣言から3日後の10月21日
キャビアは引越荷物を整理していました。

明けて10月22日の朝
キャビアの家があった場所は更地になりました。

そして、写真が同封された手紙が届きました。
引っ越した後に届く手紙に写真が同封されているかどうかは、村長にとっては楽しみな出来事です。
あまりに短い時間しか村に住んでいなかった住民からの手紙には写真は同封されていないこともありますので、住民の写真集めをしたい場合は引越許可をしないで、最低でも数ヶ月は住んでもらいましょう。
「お前の写真なんていらない・・・」と思う住民は、さっさと引越させましょう。

何故か、引っ越して行った住民にさしこてつがどんなに親切にしていても、さしこてつには写真が同封された手紙は届きません。
それだけは少し残念です。



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