「むらの村」での「むら村長」「さしこ」「てつ」の生活記録
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2013年12月20日 (金) | 編集 |
堕落その3
住民の引越し申し出には関与しない


開村一周年を過ぎてから「引越し宣言をするが思い留まる」という住民が多くなりました。
引越しすると言って相手の反応を見るということを繰り返す住民もいます。

今後は、引越しを口にした住民との接触は極力避けることにしました。
村の活性化のためには、一定周期で住民が入れ替わる必要があります。


「雪だるママと悩める女」でも紹介したマールの引越し話ですが
やはり引越しは取りやめとなりました。
むらの村に住むふつう女3人全員がこの1ヶ月の間に、引越し話をしたけれど思い直したということです。
3度も同じような話の展開が続くと、ゲームの楽しさが半減です。
ゲームを開始して365日以上経過すると、引越しに関して今までとは違うようなルーチンに進むようにプログラムされているのでしょうか?

元気女のちえりも、一度は引越しの話を口にするけれど「考えてみようかな?」と曖昧な態度です。
過去にトンコという、同じく元気女のブタが住んでいましたが、私の記憶では同じような態度だったような・・・?

引越しするの、いいと思いますよ。
ひと回りもふた回りも大きくなってください。
決して「頼むから引越ししてくれ」とは思っていませんが、ふつう女元気女が引越しに関して同じように慎重な態度をとるようなゲームの作りは面白味に欠けます。


ハキハキ男の引越し話は信用できません。
ギンカクは、11月24日にも引越し話を口にして態度を180度変えたという過去があるのに(参考記事はここ)、またしても同じような話の展開です。
どうぞ好きなようにしてください・・・・

但し、今後ギンカクが引越しの話をしても、絶対に引き止めることはしませんのでそのつもりでね~


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